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キャベツ畑と愛嬌のあるネコ

2019/06/04

先週、練馬区大泉学園のお客様の所に伺った際に軽トラの窓から左側を見てみるとすっごい小さな嬬恋村がコンビニの横に現れました。

面積はテニスコート3面くらいでしょう。その中で60歳半ばと思われる男性がキャベツを収穫していました。

様子を見ていると最初に包丁で根元の芯を切りそのあと丸抱えして、余分な葉っぱを切り落とし段ボールに以外と雑に入れていました。

大玉に実ったキャベツ畑には数多くのモンシロチョウたちが初夏のキャベツ畑を悠々と飛んでいました。

ちなみにモンシロチョウはキャベツの何を吸っているんでしょうかね?

畑を見回すとモンシロチョウは30匹くらいいたと思います。

もう一つは2度目の再会、君のために作ったかのような蹴込板のない階段はまるで建物自体がキャットウォークように遊べる空間であった。

※沖 昌之さんの猫写真 躍動感がありとても大好きな佐久間です。