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家が建つまでの基本的な流れについて

2023/03/03

「家が建つまでの流れが知りたい」と考えている方はいらっしゃいませんか。
これから家を建てるなら、どんな流れで工事が行われるのか知っておきたいですよね。
では、家が建つまでの流れがどうなっているのか、さっそく見ていきましょう。

▼家が建つまでの基本的な流れ
一般的な「家が建つまでの基本的な流れ」は以下の通りです。

・地盤調査を行い、地鎮祭をして、必要に応じて地盤改良工事をする
・配筋工事などの基礎工事をする
・建方工事をして、上棟式を行う
・屋根工事や電気工事、断熱工事、外壁工事などの仕上げ工事をする
・内装の仕上げとして、クロスやフローリングを貼る
・照明工事や外構工事をする
・竣工検査に合格したら引き渡しが行われる

竣工検査後に引き渡しが行われ、入居可能となるまでの目安は、1~2週間程度です。
上記で紹介した以外にも、家が建つまでには様々な工事が行われます。
いずれも、快適かつ安全に暮らすためには欠かせない工事です。
複数の工事を行うため、家の完成までには時間が掛かるということになります。

▼まとめ
家が建つまでの流れには、多くの工程があり大勢の職人さんが作業を行っています。
どの工事も家にとっては非常に大切なものとなるので、信頼出来る業者に依頼したいものです。
「荒川区で家を建てたい」とお考えでしたら、地域密着型の「モノリス秀建株式会社」までご連絡ください。
新築やリノベーションなど多数の実績がある弊社なら、安心して家作りをお任せいただけます。