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RENOVATION SUBSIDY

リフォーム補助金

補助金活用を全面的にサポート

補助金活用を全面的にサポート

リフォームをお考えなら、補助金制度を賢く利用するのがおすすめ。国や自治体では、バリアフリー化、耐震化、省エネ化など、様々な目的のリフォームに対して補助金を複数提供しています。モノリスでは、お客様の状況やリフォーム内容に合わせて、最適な補助金制度をご提案します。面倒な申請手続きもサポートしますので、ぜひお気軽にご相談ください。

モノリスの補助金活用サポート 6つのポイント

モノリスの補助金活用サポート
6つのポイント

申請作業を全面サポート

面倒な申請作業はモノリスが全面サポート。お客様にご用意いただかなければならない書類等をわかりやすくまとめた資料もご用意しています。安心してお任せください。

リノベ内容に最適な補助金をご提案

お客様に詳細なヒアリングを実施しリノベプランを設計した後、数ある補助金の中からお客様のリノベーションに最も適した補助金をご提案します。

複数の補助金の併用に対応

工事の内容によっては複数の補助金を同時活用することも可能。例えば、「先進的リノベ2026 事業」と「みらいエコ住宅2026 事業」の併用など。可能であれば複数の補助金を組合わせた活用プランをご提案します。

国に加え、都の補助金にも対応

東京都の補助金は国の補助金とは異なり、契約前に事前登録が必要なものがあり、注意が必要です。モノリスでは、国の補助金だけでなく、東京都の補助金の活用もサポートしています。

新築向け補助金もサポート

リフォームだけでなく、新築向けの補助金にも対応します。

賃貸オーナー向け補助金にも対応

「先進的窓リノベ事業」や「賃貸集合給湯省エネ2026 事業」は住宅を所有し、賃貸に供する個人または法人も利用できます。また2026 年度より「先進的窓リノベ2026 事業」は非住宅も対象となり、事務所などでも利用できるようになりました。モノリスが補助金申請をお手伝いしますので、賃貸住宅オーナーの方もお気軽にお問合せください。

■ 2026年度の主な補助金制度

補助金の名称            概要 主催          
先進的窓リノベ2026事業
先進的窓リノベ2026 事業は、既存住宅の窓やドアを高断熱仕様へ改修することで、省エネ性能の向上と光熱費削減を図る国の補助制度です。内窓設置、外窓交換、玄関ドア交換などが対象となり、工事内容に応じて1 戸あたり5 万円~最大100 万円の補助が受けられます。2026 年度からは住宅に加え、店舗や事務所などの非住宅建築物の窓・ドア改修も対象となり、より幅広い建物で断熱改修を進められる制度となりました。
国【環境省】
みらいエコ住宅2026 事業
みらいエコ住宅2026 は、既存住宅の省エネ性能向上を目的とした国の補助制度です。断熱改修や高効率給湯器の設置、節水型トイレ・高断熱浴槽などの省エネ設備の導入を対象に補助が受けられます。必須工事(開口部断熱・躯体断熱・エコ住宅設備)のうち2 つ以上を実施することで補助対象となり、内容に応じて一戸当たり5~100 万円の補助が交付されます。住宅の快適性向上と光熱費削減を後押しする制度です。
国【国土交通省】
給湯省エネ2026事業
給湯省エネ2026 事業は、省エネ性能の高い給湯器の導入を支援する国の補助制度です。家庭のエネルギー消費の大きな割合を占める給湯分野の省エネ化を目的に、エコキュートやハイブリッド給湯器、家庭用燃料電池(エネファーム)などの高効率給湯器の設置に補助が交付されます。機種や性能に応じて補助額が設定されており、導入コストを抑えながら光熱費削減とCO₂排出削減を促進する制度です。
国【資源エネルギー庁】
賃貸集合給湯
省エネ2026事業
賃貸集合給湯省エネ2026 事業は、賃貸マンションやアパートなどの集合住宅を対象に、省エネ性能の高い給湯器の導入支援を行う国の補助制度です。既存の給湯器を高効率なガス給湯器やエコジョーズなどへ交換する際に補助が受けられ、オーナーの設備更新負担を軽減しながら省エネ化を促進します。住戸ごとの給湯設備の更新が対象となり、エネルギー消費の削減と居住環境の向上を目的とした制度です。
国【資源エネルギー庁】
クール・ネット東京
クール・ネット東京の令和8 年度事業では、家庭や事業所の省エネ・脱炭素化を促進するため、断熱窓やドア、高断熱浴槽、太陽光発電、蓄電池などの導入に対する助成制度を実施しています。住宅の断熱性能向上や再生可能エネルギーの活用を支援することで、光熱費の削減とCO₂排出量の削減を図り、東京都の脱炭素社会の実現を目指す取り組みです。
東京都地球温暖化防止活動推進センター
各自治体
市区町村によって概要は異なります。国や東京都と併用可能です。
各自治体

名称

先進的窓リノベ2026事業

概要

先進的窓リノベ2026 事業は、既存住宅の窓やドアを高断熱仕様へ改修することで、省エネ性能の向上と光熱費削減を図る国の補助制度です。内窓設置、外窓交換、玄関ドア交換などが対象となり、工事内容に応じて1 戸あたり5 万円~最大100 万円の補助が受けられます。2026 年度からは住宅に加え、店舗や事務所などの非住宅建築物の窓・ドア改修も対象となり、より幅広い建物で断熱改修を進められる制度となりました。

主催

国【環境省】

名称

みらいエコ住宅2026 事業

概要

みらいエコ住宅2026 は、既存住宅の省エネ性能向上を目的とした国の補助制度です。断熱改修や高効率給湯器の設置、節水型トイレ・高断熱浴槽などの省エネ設備の導入を対象に補助が受けられます。必須工事(開口部断熱・躯体断熱・エコ住宅設備)のうち2 つ以上を実施することで補助対象となり、内容に応じて一戸当たり5~100 万円の補助が交付されます。住宅の快適性向上と光熱費削減を後押しする制度です。

主催

国【国土交通省】

名称

給湯省エネ2026事業

概要

給湯省エネ2026 事業は、省エネ性能の高い給湯器の導入を支援する国の補助制度です。家庭のエネルギー消費の大きな割合を占める給湯分野の省エネ化を目的に、エコキュートやハイブリッド給湯器、家庭用燃料電池(エネファーム)などの高効率給湯器の設置に補助が交付されます。機種や性能に応じて補助額が設定されており、導入コストを抑えながら光熱費削減とCO₂排出削減を促進する制度です。

主催

国【資源エネルギー庁】

名称

賃貸集合給湯省エネ2026事業

概要

賃貸集合給湯省エネ2026 事業は、賃貸マンションやアパートなどの集合住宅を対象に、省エネ性能の高い給湯器の導入支援を行う国の補助制度です。既存の給湯器を高効率なガス給湯器やエコジョーズなどへ交換する際に補助が受けられ、オーナーの設備更新負担を軽減しながら省エネ化を促進します。住戸ごとの給湯設備の更新が対象となり、エネルギー消費の削減と居住環境の向上を目的とした制度です。

主催

国【資源エネルギー庁】

名称

クール・ネット東京

概要

クール・ネット東京の令和8 年度事業では、家庭や事業所の省エネ・脱炭素化を促進するため、断熱窓やドア、高断熱浴槽、太陽光発電、蓄電池などの導入に対する助成制度を実施しています。住宅の断熱性能向上や再生可能エネルギーの活用を支援することで、光熱費の削減とCO₂排出量の削減を図り、東京都の脱炭素社会の実現を目指す取り組みです。

主催

東京都地球温暖化防止活動推進センター

名称

各自治体

概要

市区町村によって概要は異なります。国や東京都と併用可能です。

主催

各自治体

モノリスの補助金サポート実績

モノリスの
補助金サポート実績

■ 国の補助金

名称

先進的窓リノベ事業

主催

環境省

実績

13件

名称

次世代省エネ建材支援事業

主催

経済産業省

実績

2件

名称

次世代省エネ建材実証支援事業

主催

経済産業省

実績

2件

名称

子育てエコホーム支援事業

主催

国土交通省

実績

3件

名称

こどもみらい住宅支援事業

主催

国土交通省

実績

1件

名称

グリーン住宅ポイント

主催

国土交通省

実績

1件
補助金の名称               主催     実績 
先進的窓リノベ事業
環境省
13件
次世代省エネ建材支援事業
経済産業省
2件
次世代省エネ建材実証支援事業
経済産業省
2件
子育てエコホーム支援事業
国土交通省
3件
こどもみらい住宅支援事業
国土交通省
1件
グリーン住宅ポイント
国土交通省
1件

■ 都の補助金

名称

クール・ネット東京

主催

東京都

実績

14件
補助金の名称               主催     実績 
クール・ネット東京
東京都
14件

■ 区の補助金

荒川区の補助金

実績

11件
北区の補助金

実績

2件
文京区の補助金

実績

2件
豊島区の補助金

実績

2件
補助金の名称                       実績 
荒川区の補助金
11件
北区の補助金
2件
文京区の補助金
2件
豊島区の補助金
2件

補助金活用事例

豊島区O様 マンション 次世代省エネ建材支援事業 活用事例
豊島区O様 マンション
次世代省エネ建材支援事業 活用事例

内窓

断熱材

エコカラット

■ 国の補助金

活用補助金

補助額

次世代省エネ建材支援事業(経済産業省/2022年度)

655,000円

次世代省エネ建材支援事業
(経済産業省/2022年度)

655,000円

既存住宅における省エネ回収促進事業(東京都/2022年)

519,000円

既存住宅における省エネ回収
促進事業(東京都/2022年)

519,000円

合計 1,174,000円

■ 対象工事

・内窓
・断熱パネル
・エコカラット

「冬寒い家だったので、補助金を使って断熱性を向上したい」というご要望があり、内窓、断熱パネルを設置。玄関スペースの消臭・脱臭のため、補助金を利用して壁面に白いレンガ調のエコカラットを採用。

豊島区M様 マンション 次世代省エネ建材支援事業 活用事例
豊島区M様 マンション
次世代省エネ建材支援事業 活用事例

内窓

断熱材

エコカラット

■ 国の補助金

活用補助金

補助額

次世代省エネ建材支援事業(経済産業省/2022年度)

708,500円

次世代省エネ建材支援事業
(経済産業省/2022年度)

708,500円

既存住宅における省エネ回収促進事業(東京都/2022年)

422,000円

既存住宅における省エネ回収
促進事業(東京都/2022年)

422,000円

エコ住宅普及促進費用助成金(豊島区/2022年)

100,000円

エコ住宅普及促進費用助成金
(豊島区/2022年)

100,000円

合計 1,230,500円

■ 対象工事

・内窓
・断熱パネル
・エコカラット

「冬寒い家だったので、補助金を使って断熱性を向上したい」というご要望があり、内窓、断熱パネルを設置。玄関脇のたっぷり収納のシューズクロークの壁面には、補助金を利用して消臭・調湿効果があるエコカラットを使用。

北区O様 戸建て グリーン住宅ポイント 活用事例
北区O様 戸建て
グリーン住宅ポイント 活用事例

壁の断熱材

天井の断熱材

床の断熱材

断熱窓

高効率給湯器

節水トイレ

■ 国の補助金

活用補助金

補助額

グリーン住宅ポイント(国土交通省/2021年度)

450,000円

グリーン住宅ポイント
(国土交通省/2021年度)

450,000円

■ 対象工事

・断熱材
・断熱窓
・高効率給湯器
・節水トイレ

「結露によりカビが生じない家にしたい」というご要望があり、1階2階の壁、天井と床に断熱材を設置。断熱方法は柱のあいだに断熱材を設置する内断熱。リビング、個室の開口部には断熱窓を設置。快適性だけでなく省エネも考慮し高効率給湯器や節水トイレも採用。

北区I様 戸建て 次世代省エネ建材支援事業 活用事例
北区I様 戸建て
次世代省エネ建材支援事業 活用事例

内窓

断熱ドア

■ 国の補助金

活用補助金

補助額

次世代省エネ建材支援事業(経済産業省/2018年度)

1,430,000円

次世代省エネ建材支援事業
(経済産業省/2018年度)

1,430,000円

■ 対象工事

・断熱パネル
・内窓
・断熱ドア

戸建ての2階を事務所兼住まいへリフォーム。経産省の次世代省エネ支援事業を活用。断熱パネル「ネオマ断熱ボード(旭化成建材)」、断熱内窓「インプラス(LIXIL)」、高断熱ドア「グランデル2(LIXIL)」を採用。

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